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心に響く音楽を紡ぎだすこと
最高の物語には、最高の音楽を
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作曲家・編曲家・音楽プロデューサー
渡辺俊幸オフィシャルサイト

18歳でフォークグループ「赤い鳥」にドラム、キーボード担当として加入して音楽活動を開始してから、早いもので2020年4月で47年を迎えることになりました。
 
これからも楽曲制作、プロデュース、オーケストラ指揮、後進の音楽家の育成など、様々な分野で精力的に活動して参りますので、変わらぬご愛顧をよろしくお願い申し上げます。
 

 
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News

最新情報
渡辺俊幸が大学入学と同時に
フォークグループ 「赤い鳥」に
ドラム・キーボード担当として加入し
プロの音楽家として活動を始めてから
来年2023年で50年が経ちます。
 
そこで、
音楽家活動50周年の祝典として
シンフォニック・ガラ・コンサートを
開催することになりました。
 
ゲストとしてお迎えするのは
長年の盟友・さだまさしさん、
そして
第53回日本レコード大賞
編曲賞受賞曲でもある
「おひさま~大切なあなたへ」を歌う
平原綾香さんのお二人。
 
演奏は
東京フィルハーモニー交響楽団の
皆様です。

公演日

2022年9月21日(水)
開演時間
開場:18時00分
開演:19時00分



会場


東京都
東京芸術劇場大ホール

 
 
 
渡辺俊幸が大学入学と同時にフォークグループ
「赤い鳥」にドラム・キーボード担当として加入し
プロの音楽家として活動を始めてから
来年2023年で50年が経ちます。
 
そこで、音楽家活動50周年の祝典として
シンフォニック・ガラ・コンサートを開催することになりました。
 
ゲストとしてお迎えするのは
長年の盟友・さだまさしさん、
そして第53回日本レコード大賞編曲賞受賞曲でもある
「おひさま~大切なあなたへ」を歌う
平原綾香さんのお二人。
 
演奏は
東京フィルハーモニー交響楽団の皆様です。
 
公演日
2022年9月21日(水)

開演時間
開場:18時00分
開演:19時00分

会場


東京都・東京芸術劇場 大ホール

 
昭和・平成、そして令和の音楽シーンを
第一線でけん引され
今もなお精力的にご活躍中の
野口五郎さんと岩崎宏美さん
 
そんなお2人のジョイントコンサートが
2021年に初めて実現し
大きな話題を呼びましたが
内容をバージョンアップして
再演されることが決定しました。
 
8月28日のNHKホールの公演は
「プレミアムオーケストラコンサート」
と銘打ち、演奏を
東京フィルハーモニー交響楽団の
皆様がご担当、
指揮を渡辺俊幸が行います。

公演日

2022年8月28日(日)
開演時間
開場:16時00分
開演:17時00分



会場


東京都
NHKホール

 
 
 
昭和・平成、そして令和の音楽シーンを第一線でけん引され
今もなお精力的にご活躍中の、野口五郎さんと岩崎宏美さん。
 
そんなお2人のジョイントコンサートが
2021年に初めて実現し、大きな話題を呼びましたが
内容をバージョンアップして再演されることが決定しました。
 
8月28日のNHKホールの公演は
「プレミアムオーケストラコンサート」と銘打ち
演奏を東京フィルハーモニー交響楽団の皆様がご担当され、
指揮を渡辺俊幸が行います。
 
公演日
2022年8月28日(日)

開演時間
開場:16時00分
開演:17時00分

会場


東京都・NHKホール

 
 

渡辺俊幸
最新アルバム
「Prayer」
大好評発売中

 
 
作曲家として長きに亘って
音楽と向き合って来ましたが
音楽を追求すればするほど、
その神秘性と不思議さを
感じずにはいられません。
 
音楽は、目に見えず
抽象的なものですが、
音の波動として
人の心にさまざまな形で
働きかける力を持つと
信じます。
 
例えば
怒り心頭に達している人が、
音楽を耳にしただけで
気持ちが穏やかになる事もあれば、
逆に戦意を煽るために
音楽が利用される事もあります。
 
死にたいほどの
悲しみを抱えた人が
音楽を聴く事で
生きる希望を見出す例もありますし、
現世を超越した
宗教的な感動を与える場合もあります。
これが音楽の神秘性です。
 
絵画や文学などの
芸術においても
宗教的世界が
数多く表現されて来ていますが、
元々それが目に見えず、
言葉を超えた存在
あるいは世界ゆえに
ある意味同じ形態の音楽こそが
最も直接的に人の心を
そこに運び得るのではと感じます。
 
本アルバム「Prayer」に
収められた楽曲には、
それぞれ何らかの意味での
私の祈りが込められています。
地球環境、政治経済等に
深刻な問題を抱える現在、
音楽家としての私が
自主的にするべき事として
このアルバムを制作しました。
 
世界の平和を心から祈ります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
作曲家として長きに亘って音楽と向き合って来ましたが
音楽を追求すればするほど、
その神秘性と不思議さを感じずにはいられません。
 
音楽は、目に見えず抽象的なものですが、
音の波動として人の心にさまざまな形で
働きかける力を持つと信じます。
 
例えば怒り心頭に達している人が、
音楽を耳にしただけで気持ちが穏やかになる事もあれば、
逆に戦意を煽るために音楽が利用される事もあります。
 
死にたいほどの悲しみを抱えた人が
音楽を聴く事で生きる希望を見出す例もありますし、
現世を超越した宗教的な感動を与える場合もあります。
これが音楽の神秘性です。
 
絵画や文学などの芸術においても
宗教的世界が数多く表現されて来ていますが、
元々それが目に見えず、言葉を超えた存在あるいは世界ゆえに
ある意味同じ形態の音楽こそが
最も直接的に人の心をそこに運び得るのではと感じます。
 
本アルバム「Prayer」に収められた楽曲には、
それぞれ何らかの意味での私の祈りが込められています。
地球環境、政治経済等に深刻な問題を抱える現在、
音楽家としての私が自主的にするべき事として
このアルバムを制作しました。
 
世界の平和を心から祈ります。

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